コンフィデンスマンJP 第4話「舞台は映画の都 パワハラ社長を倒せ」あらすじネタバレ、視聴率と感想 月9ドラマの髪型ショートがかわいいと話題!彼氏との結婚の噂もあり、幸せいっぱいか

      2018/05/07

キャスト(出演者)

ダー子 – 長澤まさみ
ボクちゃん – 東出昌大
リチャード – 小日向文世

宮下正也 ‐ 近藤公園
俵屋勤 ‐ 佐野史郎

スタッフ

脚本 – 古沢良太
企画 – 成河広明
プロデューサー – 草ヶ谷大輔、古郡真也
演出 – 田中亮、金井紘

公式twitter


https://twitter.com/confidencemanjp

あらすじ&結末

宮下正也(近藤公園)は工場長に昇進する。
産地偽装を行ない、告発を考える。
俵屋勤(佐野史郎)は告発を止めるのだった。
宮下は酒に酔って、殴られるのだった。
ダー子は、その宮下の告発文を拾った。
俵屋フーズをターゲットにして、ダー子たちは悪巧みを考える。
俵屋は、映画好きでシネマ新報が愛読書だった。
映画人馴染みの店というニセ記事を掲載した、ニセのシネマ新報を届ける。
俵屋は、この店に通うようになっていく。
そして、ボクちゃんとリチャードが監督と助監督として近づくのだった。
ニセ映画への出資を持ちかけるが、断る俵屋。
直接、撮影所を俵屋を招くが出資をさせるのに失敗する。
ダー子は、中国の大物女優となり籠絡させることを考えるのだった。
「出資者と枕営業して役を取る」と中国の女優に対してデマを流す。
俵屋は、その話を聞き興奮するのだった。
そして、俵屋は3億円出資するのだった。
同時に条件として、脚本の手直しを行ないたいと言うのだった。
その後、撮影に監督して俵屋は介入するのだった。
最後には、自ら出演したいと申し出るのだった。
試写で、見たものは産地偽装を告発する映画だった。

感想

今回は、おもしろかった。
長澤まさみが中国人女優としてコスプレがキレイだった。

美人ってことになるでしょうね。
展開もおもしろく、大袈裟な演出も最高だった。
今週の視聴率は期待できるのではないだろうか。

視聴率

9.2%

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