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家政夫のミタゾノ 第3話 あらすじネタバレ、視聴率と感想 松岡昌宏が坊主頭で山口達也に男気コメント会見後、初のドラマ

2018/05/12
 
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キャスト(出演者)

三田園 薫 – 松岡昌宏
結 頼子 – 余貴美子
五味麻琴 – 剛力彩芽
平野らむ – 椿鬼奴
早坂倫子 – 内藤理沙

三島 孝文 – 戸塚純貴
浅野 堅一 – 升毅
浅野 真実 – 藤井美菜

スタッフ

脚本 – 八津弘幸、小峯裕之、山岡潤平、西荻弓絵
監督 – 七高剛、小松隆志、片山修
家事監修 – 松橋周太呂
ゼネラルプロデューサー – 内山聖子

音楽

島茂子
「戯言」
使用楽曲
エドヴァルド・グリーグ『ペール・ギュント』 第1組曲作品46 第4曲「山の魔王の宮殿にて」
> 詳しくはこちら

公式twitter


https://twitter.com/mitazono_desu

あらすじ&結末

連続強盗殺人の容疑者が近隣をウロチョロしていると警察官が訪れるのだった。
浅野真実と結婚申込に浅野家を訪れる三島。
三島は殺人犯とバッグを取り違えて、パニックとなっていた。
この浅野家にミタゾノたちが家政婦として派遣されていた。
浅野堅一は、結婚を望む三島に対して厳しい態度を取るのだった。
三島は、小説家志望のフリーターだった。
そのことを父親に言い出せずに医者であると嘘をついてしまったのです。
浅野は、定年直前の刑事だった。
なぜか、三島が捜査線上に浮上するのだった。
三島のバッグから現金と凶器が発見される。
取り違えたバッグが思わぬ誤解を生むのだった。
部下の刑事に三島の妻が金を貢いでいたのだ。
三島が犯人ではないことが、ミタゾノによって証明される。
三島は、官能小説家だった。
そして、浅野はファンだったのだ。
浅野と三島は、仲良くなり娘との結婚を許すのだった。

感想

なかなかおもしろい。
特に、展開になるのか毎回読むことができません。

松岡が元気がないように見えるのは気のせいかもしれない。

視聴率

5.1%

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