コンフィデンスマンJP 第6話「強欲非道のエリートから故郷を守れ」あらすじネタバレ、視聴率と感想 東出昌大、棒読みと批判があるがイケメンとドラマ衣装で話題!読書家、桐島部活やめるってよ以来絶好調!

      2018/05/21

キャスト(出演者)

ダー子 – 長澤まさみ
ボクちゃん – 東出昌大
リチャード – 小日向文世

川辺守夫 – 野添義弘
川辺美代 – 長野里美
斑井満 – 内村光良
五十嵐 – 小手伸也

スタッフ

脚本 – 古沢良太
企画 – 成河広明
プロデューサー – 草ヶ谷大輔、古郡真也
演出 – 田中亮、金井紘

公式twitter


https://twitter.com/confidencemanjp

あらすじ&結末

ボクちゃんは十色村に自転車で到着するのだった。
その村にはモール建設予定地があるのだった。
二年後、ボクちゃんはその村を訪れた。
建設予定地は産廃地となっていたのだ。
悪い業者に騙されていたのだ。
だから、ボクちゃんはその村を救いたいと申し出る。
ダー子は、儲けがないのでやらないと言う。
リチャードが持っていた縄文式土器を埋めて、工事を止めようとする。
しかし、斑井はそれを壊して工事を再開させようとするのだった。
斑井は騙して、土地を二束三文で購入して産廃土地にするのだった。
斑井の父親は、考古学者だった。
ただ、ほとんど父親は成果が残せなかったのだ。
斑井は名誉が欲しく、考古学を恨んでいた。
そこで、世紀の発見となる土器を発見させて斑井を騙すことを考える。
斑井には嘘だとすぐにバレてしまう。
しかし、そこでダー子は考古マニアとなって現場に現れるのだった。
斑井の父・万吉の説をアレンジし、ダー子は考古学の知識を披露する。
斑井はその話から信じるようになるのだった。
斑井は、日本のシュリーマンとして讃えられると信じるのだった。
その後、斑井はひたすら掘り起こす作業をはじめるのだった。
ボクちゃんが、罪悪感から通報して土器は嘘だと判明し発掘は中止される。
ダー子が周辺の山を持っており、斑井はその山を3億円購入するのだった。

感想

今回は、イマイチスッキリしなかった。
結局、なんだったのか分からない。
ただ、おもしろいのは長澤まさみの変装は最高だった。

視聴率

8.2%

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